女性メンバー手作りの雑貨店がオープン
個性的な商品

 “手のぬくもりを感じる商品”を集めた雑貨店「荻窪 ときどきざっかてん」が4月25日(金)から29日(火)、期間限定で東京都杉並区の荻窪で開かれる。中心メンバーは9人の女性で、年齢は30代から60代、職業もデザイナーをはじめ専業主婦、ハーブの販売員など様々だ。日頃から交流のある授産施設がつくった商品も販売されており、その数は約120品目、1000点に及ぶ。
 なかでもオススメは植物の香りを閉じ込めた手作り石けん。そのひとつである「かなりや」は、チョコレートの材料であるココアバターを使用しており、柑橘系の香りが特徴だ。その他、梅の枝で作ったスプーンや古布を使ったバッグ、ハーブティーなどユニークな雑貨が多数展示・販売されている。
 中心メンバーのひとりである「野乃屋」(千葉県松戸市)の代表、野口有子さんは「とくに子ども連れの若いお母さんに来てほしい」と話していた。

※キョウチクトウ科の花で、別名プルメリア

2008/4/23 TOHO NEWS(東方通信社)




トップページに戻る

中国ニュース インデックスへ
地域経済ニュース インデックスへ
その他ニュース インデックスへ
コロンブスニュース インデックスへ

地域からの手紙 インデックスへ
 ネットショップ
 出店をご希望の方へ
 アイデア商品
健康器具
シェルマジック
12000円
消棒miny
7140円
ぎびらなニットマスク
490円
がんばって(指圧用手袋)
2030円
簡単草取り道具「くさとり君」
7800円
つぶせるお玉
1500円
楽らく健康BOX
29400円
痛くない草履
10900円
元気 元気
6890円
ななめのまないた
16590円
カイロポシェット
4280円