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NPOシニアSOHO普及サロン・三鷹 【e・コロンブス】
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●現在リンク切れサイト
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うらないデパートせんせん
(有)トリプルA
(株)マークエニー・ジャパン (eコロ版) (コロ版)
イーディー・コントライブ(株)

●月刊『コロンブス』が各新聞に取り上げられました。特に、福島県を特集した創刊号が、福島民友新聞に紹介されたことによる反響は大変なものでした。地元福島県の書店からは問合せが殺到。「大変よく売れています」との声をいただきました。
2005年7月13日 オホーツク新聞
2005年3月 産学官連携ジャーナル(PDF版) テキスト版
ライフスクウェア
2003年11月17日 河北新報
2002年6月15日 茨城新聞
2002年 無錫日報(中国)
2002年4月3日  薬日新聞
2002年5月号   月刊『リベラル・タイム』
2001年12月19日 毎日新聞
2001年11月20日 富山縣市町村新聞
2001年11月10日 福島民友
2001年11月10日 図書新聞

オホーツク新聞
2005年7月13日(水曜日)

月刊『コロンブス』で「オホーツク屋」紹介
 地域経済情報と中国のビジネス情報のネットワークに力を入れる(株)東方通信社の月刊誌『コロンブス』7月号に、「いよいよ知床が世界遺産に!!オホーツクブランドがやってきた!!」)(p96〜p97)という見出しで、オホーツク新聞社が運営するアンテナショップ「オホーツク屋」が2ページにわたって紹介されている。
 特集は、知床の世界遺産登録を目前に控え、開発が活発化する地域資源を活用した“オホーツクブランド”について「先取りガイド」というかたちで掲載。特定非営利活動法人NPオホーツククラスターの活動についてや、本ずわいがに甲羅盛り((有)マルマ松本商店)やさけの中骨缶(ヤマキュウふじかわ)など同店舗で販売されている各企業の商品が写真付きで掲載されている。8月号からは、本誌が発するニュースについても掲載される予定。(株)東方通信社は1987年創業で、月刊『コロンブス』は計5万部を発行。ほかに、ビジネス中国語のラジオ講座テキスト『BAN★RAI北京放送やさしいビジネス中国語』やITに関する新聞記事のダイジェストが載った月刊誌『e・コロンブス』なども発行している。



河北新報
2003年11月17日(月曜日)
月刊『コロンブス』11月号(2003年) 東方通信社
 創刊丸二年を迎えた地域情報誌。「産学連携、福祉、テクノで変ぼうを遂げる みちのくの巨大都市」と題し、仙台市を巻頭で特集している。
 福祉では、高福祉国家フィンランドとの提携による健康福祉センター建設事業を紹介。産学連携は、実学の伝統を持つ東北大の存在が仙台の強みと分析、「知財」を生かした新産業育成が本格化するとしている。
 テクノ分野はIT企業百四十社が立地するJR仙台駅東口の「ITアベニュー」宮城野通を取り上げた。地理的な利点や、市、東北大の支援にも言及している。03(3262)7757※当時=六八〇円。


茨城新聞
2002年6月15日(土曜日)
本県経済の現状と課題を報告
 「地域経済から日本の再生」を目的に、昨年11月創刊された地域情報誌『コロンブス』(東方通信社発行が)同誌6月号で、本県経済を特集している。
 連載「産業栽培力のための全都市カタログ」で、本県経済の現状と問題、将来への課題などを6頁にわたって報告。立地条件に恵まれ、日立製作所や鹿島臨海工業地帯の大企業を抱え、,製造品出荷額は全国9位の「工業県」だが、実態は特定親企業に依存した下請け企業中心の構造であると分析。大企業の海外シフトが進む中、中小企業の生き残りをかけた「第二の創業」の取組みを紹介している。
 社員6人の小所帯で携帯電話のストラップとイヤホンマイクを一体化した新商品「ストラホン」を開発、ヒットさせたヴォミインターナショナル(日立市)や、地ビール製造に成功した木内酒造(那珂町)が事例に挙げられ、本県農水産物のPR戦略「うまいもんどころ」や、改装オープンした大洗水族館「アクアワールド」などが紹介されている。
 同誌はまちおこしのためのマーケティングを実践してきたNPO法人ふるさと往来クラブが監修している。


薬日新聞
2002年4月3日(水曜日)
不況を乗り切る知恵「富山売薬」にあり 
「知の営業力」雑誌コロンブスが3月号で特集

 平成大不況にもがき苦しむ日本列島。企業の大半が赤字企業に転落という中で、純国産のビジネスモデルである“本来の富山売薬”の中に、この大不況を乗り切るほんとうの“知恵”が隠されているのでは−と業界外から今、意外に配置販売業が注目を集めている。
 日本初の地域経済の新情報源、ビジネスモデル誌・産業栽培誌を標榜する月刊雑誌コロンブス(東方通信社、東京都千代田区神田神保町3−17−11 一ツ橋KIビル6階、電話03−3262−7751 ※注・当時)は3月号で9ページにわたり特集“富山売薬”を掲載。
 勿論、高齢化に伴う後継者不足、大手安売りドラッグストアチェーンなどとの競合で「かつての他の追随を許さぬ隆盛はどこへやら、すっかりジリ貧状態」と配置薬業界全体の現状分析には厳しい目を向けている。
 しかし、取材を通した結論としてそれでも、「三百年受け継がれてきた(富山売薬本来の正統な)伝統は、ITが叫ばれ、(顧客の)顔が見えなくなってきた現代だからこそ通用する、ビジネスモデルである」とし、現代のビジネス全般にも通じる配置販売業の鉄則などを紹介している。


月刊『リベラル・タイム』(タイムライフ出版社発行)
2002年5月号
街を、人を、経済を元気にする月刊『コロンブス』  
 『コロンブス』(東方通信社、長崎出版 編集兼発行人・古川猛)は、地域経済の産業栽培を訴求し創刊された月刊誌。ふるさとの人、もの、情報まで、内容は盛りだくさんだ。例えば3月号(通巻5号)では、「ブランド鶏最前線レポート」、「『越中富山の薬売り』のビジネス力を検証する」、「10代企業家のITビジネスモデル」といった独自の視点で編集された企画が満載。ふるさとファンやビジネスリーダー、地場起業の経営者、起業家、地域づくりのリーダーは必読だ。購入は全国書店または常備店で。


毎日新聞
2001年12月19日(水曜日)
月刊「コロンブス」好評発売中 
 町おこしのためのマーケティングを実践してきたNPO法人ふるさと往来クラブ監修による「コロンブス」は、パワーのある地域経済をリポートした地域情報誌。ふるさと自慢、地域の特産品の情報などガイド誌としても便利な月刊誌。3号目にあたる今月号(30日発売)は、「平成大不況をブッ飛ばせ!!」、「ふるさと便 取り寄せカタログ」、「新春一番のふるさと福袋」、「"地回り"経済対談など実用的な記事を特集する。毎月30日発売。


富山縣市町村新聞
2001年11月20日

ふるさとの魅力満載、月刊「コロンブス」創刊
 (株)東方通信社は特定非営利活動法人ふるさと往来クラブの監修のもとに、このほど地域経済の情報誌として月刊『コロンブス』を創刊した。
 同誌は、ふるさとや地域が産み出した「ひと、モノ、情報」の資産価値を再発見・再評価し、ふるさとに産業栽培をもたらす新しいビジネスモデル誌。全国の気鋭のアナリストや会計人が集めた地域情報の最新情報を詳細に取り上げ、イラスト、図解、写真を豊富に取り入れ「見せる経済誌」を目指す。
 
毎回、独自のテーマでよりグローバルに地元主義を基調とした特大特集に取組み、ふるさとビジネスの成功のポイントや注目の企業家、成長産業の核心など、話題企業を徹底解剖し、勝ち残りのヒントを提供する。
 「地域経済の景気予報」では、地域経済の風向きを肌で感じている会計人が地域別に景況見通しを語り、逆風の中でも着実に前進を続けるベンチャー企業を紹介する。創刊号では北陸からシロウマサイエンス(株)(本社・入善町、田原吉昌社長)のプラスチック成型のノウハウを生かした新展開が紹介されている。また、高岡市の豆本義弘税理士が北陸経済のコメントを寄せている。
 「あの町この町ワンダーランド」では、ふるさと自慢、地域作りやニューウェーブ、足でかせいだ地域情報を厳選紹介する。ここでは「富山インターネット市民塾」が取り上げられた。
 「ふるさとの味と技」は、ふるさと往来クラブが薦める産品、逸品を紹介する産直カタログ。富山県からは高岡市中保にある(株)横清の昆布〆さしみや富山市水橋にある(株)梅かまの魚蒲6種セットが紹介されている。そのほかアンテナショップの紹介やふるさとの新名所を紹介するコーナーなどすぐに役立つ情報が満載。
 創刊第2号は▽普賢岳、有珠山、三宅島、火山列島ニッポンの再生経済力を検証▽「魔法」の海洋深層水で町も元気▽「ふるさとフィッシング」゙450億市場に拡大急伸―などの内容を予定。


福島民友
2001年11月11日(日曜日)
『月刊コロンブス創刊号』  福島県をメーンに
 「地域経済から日本の再生」を目的にした「月刊コロンブス」が発刊された。
 創刊号は25ページにわたって福島県をメーンに取り上げている。首都圏からの交通の便や土地の価格が安いこともあって工場立地条件数は全国一。蔵元数は東北一なのに首都圏での認知はいまひとつの福島の酒。各地での駅前活性化の試みなど、福島県の現状と問題点、将来への課題を報告している。
 ベンチャーではコスモティク(郡山)などを紹介する。同社は世界で初めて電気不要の自動ドアを開発した。阪神大震災で自動ドアが開かずに外に出られなくなった事例がきっかけだったという。
 全国各地のブランド品や地域おこしのさまざまなケースなどを紹介。都心23区の「街角農業」リサーチなどが面白い。巻頭のグラビアH2A国産ロケットの技術を支える「小さな企業」を取り上げ、モノづくりの精神を伝える。編集主幹は行革国民会議事務局長の並河信乃氏。


図書新聞
2001年11月10日(土曜日)
『月刊コロンブス創刊号』
 気鋭のアナリストと会計人がリードする産業栽培メディア、あの町この町ワンダーランドマガジン、とサブタイトルがうたわれている。深刻な経済崩落、相次ぐ企業の倒産とリストラ、産業構造の変化等等によって今や日本列島は呻吟。が、それは同時に「地域経済が成立、あるいは自立する」契機でもある。そんな時代のために創刊されたのが、この雑誌。第一回目は福島県。立地条件の良さが強みで工場立地数は全国一。しかも豊かな温泉や農、山、海業によって観光、漁、農林業に更に磨きをかける。