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<月刊『コロンブス』インタビュー 登場ゲスト一覧>


月刊『コロンブス』には、以下のように第一線で活躍するキーマンたちが多数登場し、
地域へのアツイ思いを語っていただいています。
※敬称略、役職は発行当時のものです

並河信乃の“地回り経済”対談
編集長の特選銘柄
元・オムロン副社長執行役員・増田英樹の「華北導報」
山形大学教授・野長瀬裕二の地域仕掛人
トップ会計人
観光立国を支える人たち



■並河信乃の“地回り経済”対談 登場ゲスト一覧
月号 社名・団体/役職 氏名 タイトル
2001年11月 法政大学 総長 清成 忠男 産地ブランドが残り、地場産業が消える
2001年12月 三重県 知事 北川 正恭 「地産池消」が強い地域をつくる
2002年1月 2002年FIFAワールドカップ日本組織委員会副会長・事務総長 遠藤 安彦 ワールドカップは地域活性化の大チャンス!!
2002年2月 JR東日本 会長 松田 昌士 元気な駅が地方を救う!!
2002年3月 国民生活センター 理事長 糠谷 真平 「まちの駅」は情報交流センターになる
2002年4月 長野県 知事 田中 康夫 長野で夢を実現していきたい!!
2002年5月 オムロン 執行役員副社長 増田 英樹 中国を理解することが、大きなビジネスチャンス
2002年6月 中小企業家同友会全国協議会 会長 赤石 義博 自立した中小企業が日本を再生する!!
2002年7月 (社)テレコムサービス協会 会長 一力 健 ITを使った地域経済の仕組みとはナニか!?
2002年8月 (財)地域活性化センター 理事長 松本 英昭 今、「地域経営」感覚が問われている
2002年9月 静岡県 知事 石川 嘉延 「富国有徳」戦略で旬の静岡を届けたい
2002年10月 税制調査会 専門委員・税理士 平川 忠雄 元気企業を応援する税制があってもいいはずだ!!
2002年11月 全国土地改良事業団体連合会 専務理事 佐藤 準 水土里(みどり)ネットで平成の“農村づくり”がはじまった!!
2002年12月 (社)ニュービジネス協議会 会長
シダックスグループ 代表
志田 勤 事業の目利きがいれば、ニュービジネスの起業も夢ではない
2003年1月 岐阜県 知事 梶原 拓 地場産業もITも、東京と組むより海外を相手にした方がいい
2003年2月 常磐大学 コミュニティ振興学部教授 井上 繁 分権社会の担い手である市町村が中心となる社会にすべきだ!
2003年3月 (社)日本青年会議所 会頭 揚原 安麿 “外貨”を稼ぐ企業づくりが大切!!
2003年4月 福島県 知事 佐藤 栄佐久 うつくしまふくしまの人と自然を守り抜く決意!!
2003年5月 茨城県 知事 橋本 昌 先端農業からナノテクまで、茨城は首都圏の"知的特区"だ
2003年6月 全国離島振興協議会 会長
(財)日本離島センター 理事長
松村 良幸 離島という辺境の地には、歴史を変えるパワーがある!!
2003年7月 北九州市 市長 末吉 興一 アジアを視野にモノづくりの基盤をつくりたい
2003年8月 中小企業金融公庫 総裁 水口 弘一 公庫は「顧客第一主義」の意識をもたなければいけない
2003年9月 鳥取県 知事 片山 善博 環日本海交流が活発になり、「大陸」との関係が重要になった
2003年10月 構造改革特区推進会議 代表
静岡県掛川市 
榛村 純一 掛川市が特区構想で中央のカベに挑む!!
2003年11月 静岡銀行 頭取 松浦 康男 地域経済の再生目指し間接金融の新たな可能性を探る
2003年12月 北海道ニセコ町 町長 逢坂 誠二 “地方自治の再生”を中央任せにしているわけにはいかない
2004年1月号 和歌山県 知事 木村 良樹 「緑の雇用事業」など、地方からの改革を目指す
2004年2月号 構造改革特区 担当大臣 金子 一義 地域再生の取組みが日本経済立て直しのカギになる!!
2004年3月号 佐賀県 知事 古川 康 “ユビキタス”な佐賀県でユニークな「産業栽培」を目指す
2004年4月号 東洋経済新報社 会長 浅野 純次 平成の「小日本主義」こそが地方自治を蘇生させる!!
2004年5月号 (社)日本ケーブルテレビ連盟 専務理事 清水 卓 CATVが地域活性化の切り札になる!!
2004年6月号 日本高齢者生活協同組合連合会 会長 大内 力 地域再生のために高齢者パワーを生かしたい!!
2004年7月号 東京都世田谷区 助役 山田 真喜子 子育てするならここでといわれる世田谷区をつくりたい
2004年8月号 ほくとう総研 専務理事 上遠野 和則 自立的で持続可能な地域再生をほくとう地域で実現したい!!
2004年9月号 (株)NTTドコモ 相談役 立川 敬二 2次元から「バーチャル3次元」へ通信の進化はまだまだ続く
2004年10月号 国民生活金融公庫 総裁 薄井 信明 公庫独特の目利きで、中小企業金融を活性化させる!!
2004年11月号 福井県 知事 西川 一誠 「なぜか長寿」の福井県の優位性を積極アピール
2004年12月号 綜合警備保(株) 代表取締役 村井 温 地域の安全なくして地域経済の発展はない
2005年1月号 自由民主党 幹事長 武部 勤 「道州制」でニッポン再生!!
2005年2月号 福岡県 知事 麻生 渡 福岡から“西風”を起こしたい!!
2005年3月号 森トラス(株) 社長 森 章 都心回帰の流れが加速し、新たなビル需要が出てきた!!
2005年4月号 構造改革特区 担当大臣 村上 誠一郎 特区はこれから!! “村上水軍”の家訓を活かしてニッポン再生!!
2005年5月号 神奈川県 知事 松沢 成文 東京が本社機能、東北が工場機能、神奈川県には研究開発機能を
2005年6月号 岩手県 知事 増田 寛也 “外貨”を獲得し、岩手の地域力を掘り起こす!!
2005年7月号 中国駐日本大使館 特命全権大使 王 毅 対中ビジネスはいよいよ中小企業の出番だ!!
2005年8月号 税理士法人平川会計パートナーズ 代表社員 平川 忠雄 来春施行の新会社法にはビジネスチャンスが詰まっている!!
2005年9月号 青森県 知事 三村 申吾  「攻めの農林水産業」で県外へのマーケティング活動を展開!!
2005年10月号 日本エレクトロニクスショー協会 理事事務局長 入江 二郎 地方都市ごとにエレクトロニクスの専門分野を!!
2005年11月号 農林中央金庫 理事長 上野 博史 農業のピンチをチャンスに変える!
2005年12月号 参議院議員 山東 昭子 食育で120歳、健康長寿で地域づくり
2006年1月号 内閣府特命担当大臣 中馬 弘毅 2006年は特区による地域活性化が本格化する年
2006年2月号 滋賀県 知事 國松 善次 滋賀を創造自立型産業の都に!!
2006年3月号 北見工業大学 学長 常本 秀幸 北海道からグローバルを目指す大学に!!
2006年4月号 東京農業大学 教授 小泉 武夫 発酵技術を用いれば日本農業も元気に再生!!
2006年5月号 多摩信用金庫 理事長 佐藤 浩ニ 地域貢献こそが中小企業と信金が生き残る道!!
2006年6月号 (株)JWAY 代表取締役社長 杉本 弘 自治体と連携し”情報過疎地”でCATVの普及を目指す
2006年7月号 浜松市 市長 北脇 保之 浜松の“やらまいか精神”が地域経済を牽引する
2006年8月号 秋田県 知事 寺田 典城 「産業と人」の育成 そして女性パワーで秋田県が元気になる!!
2006年9月号 亜細亜大学 学長 池島 政広 グローカルな精神で中国と地域に貢献する
2006年10月号 地域資源循環技術センター理事長 田中 忠次 農村づくりのキーワードは水質保全とバイオマスの利活用だ!!
2006年11月号 川崎市長 阿部 孝夫 大企業との連携を強化してアジアの産業拠点になる!!
2006年12月号 木之内農園 代表取締役  木之内 均 観光農園で“新農業”を育成ニッポンの農業を産業化する!!
2007年1月号 中小企業庁 長官 石毛 博行 中小企業に必要なのは地域資源活用と海外戦略だ!!
2007年2月号 北海道 知事 高橋 はるみ 付加価値のある産業で北海道経済を再建する!!
2007年3月号 全国新聞ネット 代表取締役社長 林 憲一郎 47NEWSで地方紙をネットワーク 地域情報を全国に発信する!!
2007年4月号 いわき明星大学 学長 高重 正明 「全入学時代」を乗り切るには徹底した地域貢献が必要だ!!
2007年5月号 京都府 知事 山田 啓二 関西で広域連携を実現してEU型の道州制を目指したい!!
2007年6月号 内閣府特命担当大臣 渡辺 喜美 「一点突破全面展開」の精神で“デフレマインドの脱却”をはかる!!
2007年7月号 日本ウオーキング協会 専務理事 木谷 道宣 “歩育”の普及が地域経済のカギを握る!!



■編集長の特選銘柄 登場ゲスト一覧
月号 社名・団体名/役職 氏 名 タイトル
2003年2月号 ディー・ブレイン証券 代表取締役 出縄 良人 次世代のコミュニティビジネスを生む「グリーンシート市場」の金融力とは!!
2003年3月号 アイティーエム証券 代表取締役 西村 秀昭 中小、ベンチャーの資金調達法!! 事業投資で赤字企業も再生!?
2003年4月号 日本政策投資銀行 地域企画部調査役 藻谷 浩介 デフレ脱却の方法はこれだ!! ニッポン経済は循環器系がマヒしている!!
2003年5月号 多摩中央信用金庫 常務理事 大神田忠弘 顧客と悩みを共有し、地域経済を活性化。信用金庫の原点に戻った地域再生。
2003年6月号 東京都文京区 区民部経済課 経済課長 三縄 毅 少人数私募債の利息を補い、ヤル気のある地元企業を直接金融で支援
2003年7月号 (株)ジェイボック 取締役 滝澤維世詞 後継者難に苦しむ優良企業を救済!! 国内唯一の中小向けMBOファンド!!
2003年8月号 川口ボランティアサポートステーション 所長 鷲巣 俊行 子どもたちにもわかる川口発の地域通貨「キューポラ」発行開始!!
2003年9月号 NPO法人プレネット21 代表理事 瀬本 博一 企業再生の専門家集団「プレネット21」が中小企業を救う
2003年10月号 生田・名越法律特許事務所 弁護士・弁理士 名越 秀夫 「日本旅館型経済」は日本のビジネス特許!?
2003年11月号 日本政策投資銀行 検査部長 安登 利幸 自治体PFIは地域再生の切り札か!? 公共サービスを民間が手がけるチャンス
2003年12月号 静岡産業大学 教授 後藤 俊夫 「労働偏差値」の高い卒業生を輩出!! “バイトの達人”を養成する生き残り戦略。
2004年1月号 内閣官房構造改革特区推進室 参事官 檜木 俊秀 2004年の地域経済は、“特区”と“地域再生”がキーワードになる!?
2004年2月号 (財)常陽地域研究センター 次長 赤津 一徳 地元シンクタンクが分析する茨城県の産業栽培力。
2004年3月号 シンクタンクふくしま 常務理事兼副所長 深谷 光一 90市町村に政策提言を行う自治体系シンクタンク
2004年4月号 全国農協青年組織協議会 会長 原 拓生 行政に頼らない地域づくり。農業がリードする地域づくりとは
2004年5月号 スロータウン連盟 副会長
三井物産戦略研究所 国土・地域振興室 室長
園田 正彦 まちづくりにはスローとバランスが大事!
2004年6月号 アローキャピタルマネジメント(株) 代表取締役 矢野 覺 金融業は心理学!?消費者金融から生まれたベンチャー育成術!
2004年7月号 (株)スターフライヤー 代表取締役 堀 高明 24時間フライトで“北九州経済”が変わる!! 潜在需要狙い新規参入!!
2004年8月号 全国異業種交流会の連合会 会長 岩渕 隆子 企業が支援する“異業種交流会”が新たなビジネスモデルを生み出す!?
2004年9月号 NPO法人 全国イーコマース協議会 会長 藤井 俊行 小規模eショップが終結。年商10億円のビジネスモデル
2004年10月号 (株)サーチナ 代表取締役 端木 正和 中国ビジネス成功のカギは“畑”づくりだ
2004年11月号 NPO法人 日本企業再生支援機構 理事長 分林 靖博 これからの中小企業支援は発想の転換が必要!!
2004年12月号 福島県住宅生活共同組合 理事長
NPO法人サステイナブル・コミュニティ研究所 専務理事
和合アヤ子
高萩 幸一
「サステイナブル・コミュニティ」世代を超えて持続する街づくりを目指す!!
2005年1月号 東日本国際大学 理事長 田久 孝翁 孔子の教えを実践し、アジア人留学生が殺到!!
2005年2月号 (株)エマキ 取締役会長 菅家 洋一 ITと土建業で会津から世界へ羽ばたくグローカル戦略!!
2005年3月号 武蔵野銀行 ニュービジネス推進室 室長 河本 豊和 埼玉の有望企業を育てる「ぶぎん」の新たな挑戦!!
2005年4月号 (株)幸楽苑 代表取締役会長 新井田 傳 目標5000店 ラーメン界のマクドナルドを目指す!!
2005年5月号 リベレステ(株) 代表取締役社長 河合 純二 週末田舎人のための“Wホーム”ビジネス
2005年6月号 公認会計士 中野 淑夫 会計人の“奉仕の精神”と企業の“こだわり”が地域を活性化する!!
2005年7月号 (株)ダイユーエイト 代表取締役社長 浅倉 俊一 福島県内に35店舗を展開、「小商圏型」戦略が奏効!!
2005年8月号 デジタル・ネットワーク・アプライアンス(株) 棚橋 淳一 オンデマンドTVの登場がメディアを一変させる!!
2005年9月号 静岡県理事兼広報局長 谷 和実 静岡県企業は「輸出型」志向で成長する!!
2005年10月号 (株)オーム社 代表取締役社長 佐藤 政次 バイオにロボット、そして中国に進出するオーム社の出版戦略
2005年11月号 (社)全国農協観光協会 専務理事 酒井 勇治 都市と農村を橋渡しするコーディネーターを育成したい!
2005年12月号 東成エレクトロビーム(株) 社長 上野 保 電子ビームの溶接加工に特化し、「新連携」の認定第1号に!!
2006年1月号 東洋漢方研究所 代表 菅 宏 漢方医療で新風を巻き起こしたい
2006年2月号 東京大学 航空宇宙工学専攻教授 中須賀 真一 キャンパス衛星で中小企業と地域を元気に!!
2006年3月号 NPO法人キープラネット 代表理事 川野 真理子 起業後の「壁」、3年目をサポート
2006年4月号 医学博士 益山 純一 免疫細胞療法の効力を検証する
2006年5月号 ふるさとテレビ 理事長 日出 英輔 「ふるさとテレビ」でふるさとロマンをかきたてたい
2006年6月号 東京電機大学 産官学交流センター長 松村 隆 町の商工会議所に大学のシーズを提案!!
2006年7月号 (株)ハイデイ日高 代表取締役 神田 正 駅前一等地で365日明け方まで営業、一貫したスタンスが人気を支える
2006年8月号 光産業創成大学院大学教授 後藤 敏夫 ファミリー企業が100年企業をつくつ!!
2006年9月号 鯨食ラボ 代表 中田 博 管理捕鯨5600トンの食材マーケット
2006年10月号 週末起業フォーラム 代表 藤井 孝一 週末起業家を育成してベンチャー精神の向上をはかる!!
2006年11月号 アサツーディ・ケイ 中国総代表 大野 善彦 中国の広告業界にはサービスの概念が必要だ!!
2006年12月号 ジャパン・ベースボールマーケティング 社長 村山 哲二 独立野球リーグで北信越を活性化
2007年1月号 遼寧省中小企業局 副局長 陳 鉄城ほか 中国の中小企業360万社との交流術
2007年2月号 COCO・WA・DOCO 代表取締役社長 半田 正浩 ユビキタス商店街の仕掛人が明治大学の産学連携をリードする!!
2007年3月号 ツカサグループ代表 川又 三智彦 マイナス1000億円からの起死回生 昭和30年代村に全身全霊をかける
2007年4月号 つくば研究支援センター 代表取締役社長 土田 惣一 “つくば”を研究学園都市から研究シーズの“発信拠点”に変える!!
2007年5月号 総務省大臣官房室 頑張る地方応援室 室長 末宗 徹郎 3000億円の甲府税措置で頑張る地方を応援します!!
2007年6月号 オフィス・ティー&オー 代表取締役
大島 利徳 急進する天津に進出する起業を多角的にサポート!!
2007年7月号 多摩研 代表取締役社長 松本 順一 “成長主義”の導入は中小企業経営の特効薬になる!



■元・オムロン副社長執行役員・増田英樹の「華北導報」 登場ゲスト一覧
月号 社名・団体名/役職 氏 名 タイトル
2004年10月号 イトーヨーカ堂 専務取締役 執行役員中国室長 塙 昭彦 中国ビジネスを成功させる“塙語録”10箇条
2004年11月号 資生堂 代表取締役  池田 守男 地域経済の成功の延長線上に中国ビジネスの成功がある
2004年12月号 山九 代表取締役 中村 公一 中国交通部に太いパイプを持つ「山九」の目利き戦略
2005年1月号 オムロン 代表取締役会長 立石 義雄 「社憲」の実践で中国ビジネスを牽引!!
2005年2月号 ワタベウェディング 代表取締役社長 渡部 隆夫 中国“ブライダル市場”で日本式ビジネスを展開!!
2005年3月号 ANA(全日空) 代表取締役社長 大橋 洋治 中国路線でアジアナンバー1を目指すANAの戦略!!
2005年4月号 電通 上席常務執行役員 山村 正一 中国進出わずか9年で業界トップに!!
2005年5月号 ダイキン工業 取締役会長 兼 CEO 井上 礼之 最先端の業務用エアコンに賭け、中国後発組からトップシェアに
2005年6月号 三洋電機 相談役 井植 基温 現地中国に溶け込んでビジネスすることが大切だ!!
2005年7月号 キッコーマン 代表取締役会長 CEO 茂木 友三郎 醤油ブランド乱立のいまが大きなビジネスチャンス!!
2005年8月号 ミズノ 常務取締役 北野周三 中国市場でダントツの“三番手”を守る
2005年9月号 裏千家 第十五代前家元・哲学博士 千 玄室 天津に茶道大学をつくり、茶道の普及につとめたい
2005年10月号 中国駐日本国大使館・経済商務処公使参事官 呂 淑雲 中国のモノづくり力を高める産業を誘致したい!!
2005年11月号 三井物産・専務執行役員兼中国総代表 副島 利宏 中国国内に軸足を置いた事業で、経済の発展に寄与したい!!
2005年12月号 野村ホールディングス 取締役会長 氏家 純一 日本の経験と教訓を中国金融市場に活かしたい!
2006年1月号 日本IBM 代表取締役会長 北城 恪太郎 中国ITを理解することがますます重要になってくる
2006年2月号 兵庫県立大学 教授 安室 憲一 中国における労使問題を研究
2006年3月号 ジャルパック 代表取締役社長 梶 明彦 パッケージ・ツアーで中国人観光客を呼び込みたい!!
2006年4月号 東レ 執行役員副社長 吉川 尤雄 高品質ブランド「TOREX」を中国で展開する!!
2006年5月号 弁護士 高井 伸夫 人治国家・中国を理解することが勝利のキーワード
2006年6月号 横河電機(中国)商貿有限公司 董事長 笹田 学 拡大する巨大マーケット、対中ビジネスは機動力だ!
2006年7月号 トヨタ自動車 取締役副社長 稲葉 良見 中国経済の成長とともにトヨタブランドも飛躍する
2006年8月号 日中経済貿易センター 理事長 青木 俊一郎 中国ビジネスを成功させるには、儒教理解が大事
2006年9月号 2006年09月号 日立製作所 執行役専務 中国総代表兼中国CIO 塚田 實 中国130社が一丸となって「日立」ブランドの浸透を目指す
2006年10月号 ソニー 副社長兼中国綜代表 高篠 静雄 “ソニー流”のモノづくりで中国でもライフスタイルを提案したい!!
2006年11月号 社・国際経済労働研究所 理事長 前川 朋久 日本の相愛主義は「労使関係」がない中国社会で発展するか!!
2006年12月号 イセ食品 会長 伊勢 彦信 「卵」と「中国美術」のスペシャリストが中国を語る!!
2007年1月号 スクウェア・エニックス代表取締役副社長 本多 圭司 市場規模2600億円のオンラインゲーム市場を開拓
2007年2月号 富士ゼロックス 取締役専務執行役員 庄野 次郎 直販とリース事業の両輪で中国マーケットに挑戦する!!
2007年3月号 岡本アソシエイツ 代表取締役 岡本 行夫 「南京」を直視して日中関係を改善すべきだ!!
2007年4月号 松下電器産業 顧問 少徳 敬雄 松下幸之助のカリスマ性が中国ビジネスの基盤になった!!
2007年5月号 パイオニア中国 代表 檀上 康彦 パイオニアのカーナビが中国のカーライフを変える!!
2007年6月号 OKI 代表取締役社長 篠塚 勝正 創業126年のOKIが中国の情報通信を変革する!!
2007年7月号 香港上海銀行(HSBC) 在日兼副CEO 山田 晴信 世界の三大銀行HSBCグループが中国ビジネスを拓く



■山形大学教授・野長瀬裕二の地域仕掛人インタビュー 登場ゲスト一覧
月号 社名・団体名/役職 氏 名 タイトル
2004年9月号 コラボ産学官 常任理事 事務局長 江原 秀敏 産学連携で“筑波学園都市”のシーズを活かす!!
2004年10月号 (財)さいたま市産業創造財団 理事長 江田 元之 中小企業支援はプロ意識を持つ職員を育てることが大事
2004年11月号 (株)アイピーオー 代表取締役社長 内田 保雄 “痛み”を共有してこそベンチャー支援は成功する!!
2004年12月号 つくばインキュベーションラボ 取締役 上原 健一 地域に職を生み出すのが産学連携ではないのか!?
2005年1月号 熊本大学 教授 久保田 弘 生産現場は宝の山!? 産学連携で新テーマを発見!!
2005年2月号 北関東産官学研究会 会長 根津紀久雄 地域イノベーターを結集して広域クラスターを実現
2005年3月号 (株)ズー 代表取締役 宮島 仁一 長野県上田市でマルチメディアによる地域再生を展開!!
2005年4月号 (株)吉野工房 代表取締役 吉野 邦彦 全国に十割そばが普及すれば、地域は再生する!!
2005年5月号 (株)スズキプレシオン 代表取締役 鈴木 庸介 ニッチな金属加工中小企業が連携、日本の微細加工の集積地に!!
2005年6月号 (株)産学共同システム研究所 白井 達郎 “目利き”とネットワーク力で産学連携を強化!!
2005年7月号 (株)夢みらい21 代表取締役 牟田口 雄彦 アジア起業家村を通じて日本の“企業風土”を育てる!!
2005年8月号 (財)浜松地域テクノポリス推進機構 事業推進部長 山田 穎二 浜松の“やらまいか精神”で第二創業



■トップ会計人
月号 会計人事務所 氏 名 タイトル
2005年7月号 辻・本郷税理士法人 理事長 本郷 孔洋 ジャーナリスト精神でビジネスメニューを拡大
2005年8月号 潟^ック 代表取締役 田中 徳治 経営実践のため自ら経営参加する“人生哲学”とは!?
2005年9月号 (株)総合税経センター 代表税理士 栗山 隆史 若手税理士がITなどで地域活性化をはかる!!